後書きのような告知のような愚痴のような

小説掲載HP『猫が小説を読む都市伝説』の後書きというか予告というか。ただいま『ネコが勇者の異世界召還論』を連載中!

目がぁ、目があ! のような

ちょっとヤバイ双葉です。
最近パソコンの前で全く書き進まない文章とにらめっこしていたせいか眼がおかしくなってしまったようだ。
だって、

9月1日ってなっているんだ………
有り得ない………何にもした記憶がないのに夏が終わっているなんて!

長編一本ぐらい仕上げたいなー、とか思っていたのに全くの手つかずどころか、連載中の猫勇者や某二次創作も全然進まなかった。
何してたんだろう今夏の双葉。

ホント何してたんだ

サイトには関係ないけど一つ長編仕上げたいなー、とか思ってたのに、
猫勇者すら第一話終わったところ。凹む。
まあ、プロットは書き終わっているのであとは文章書くだけ。
9月の12日までには何とか第三章全話終わらせたい。

シークレットゲームも忘れてないよ!

友人と海ぐらい行きたかったが、
彼女と行くから無理、という友情のはかなさを知った夏。


ちんこもげろ。

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おい、嘘だろ………・のような

知ってるか、夏はもう終わる……・…・

どんな怪談よりも納涼になるよねこの一言、双葉です。
ふーはは。
ペルソナ3のPSP版とPS2版の違いが分からなかったり、
マヴラブ未プレイに気付き買おうとしたがどれを最初に買え場いいか分からず
挙句の果てには一緒にバイオ5をやってくれる友達がいなくて
ゲームばっかしています

最後の一文が前後の文とつながってない気がするけど事実なのだから仕方がない。
というかなんで周りにPS3人口ゼロなんだよ。双葉も持ってないけど。



拍手コメ返し
>第二章Lv29の「VS黒外套」の誤字指摘
>すいません。誤字を指摘することが初めてなのでわかりにくいと思います。 次の更新待ってます。

めちゃくちゃ助かります。
話の内容が頭に入ってると、多少の誤字は見逃してしまうので。
というか多少じゃないよ。誤字多すぎだろ、バーカ自分。

実を言うとまだ第三章は一話しか書いていないので、
こういうコメをされると早く更新するために書かねば! 
と自分に鞭うてるのでありがたい。
自分に甘い子なので。

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今会いに行きますのような

合言葉は今書いてますな双葉です。

シークレットゲームのアンケートの「続きが読みたい」に入れてくれる方が多く、
こいつはやべぇ! と大急ぎで書いてます。


BJSは不定期更新という大義名分があるため筆が進まないのです。
だから拍手コメやアンケート入れられると燃料投下されます。


……・…なんか催促っぽくなったけど気にしないで。
まあ、早く書けよボケェ! と思ったら
薬局の前の動くアレに10円を投入する気軽な気持ちでどうぞ。
双葉はあれで波乗りして怒られたことがありますが、みんなはむしろ(ry


あ、明後日までには書きあげるよ、うん。
まだ二ページだけど。(通常量は5ページ)

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猫勇者サウザンド祭のような

第二章モード! 双葉です。
なにが第二章かというと拍手ページSS!


1、2、3、10回の4パターンあるぜよ!
 
 

コメントちょーだい! とか催促してみたり。
というより普通に第二章を読んだ感想が気になる。
話は理解できたかー、とか。重すぎるー、とか。
ああいう半端にミステリ混ぜたのは初の試みだったのでちょっと不安。



話変わって、
実を言うと、なろうで「1000pt」越えをしたら祭をしようと思ってた。
アクセス数じゃよくわかんないんだもん。比較しようがない。

駄菓子菓子

予想以上に1000オーバーが早くて計画あぼん。
え、だってまだ第二章だぜ………
まだ体験版部分も終わってない状況だぜ?

ああ、これ以上増えないか!


それだと流石に泣く。

祭、というか猫勇者番外編みたいなのを考えていて
それには第三章のキャラも少なからず出るので現時点では公開できないのじゃ。
公開できるとしたら、第三章が終わる正月あたり、かな。

でも単に公開するのもあれなので、

2000pt越えで公開しますん!

これなら第4章か5章辺りでなりそうとか思ったり。
とりあえず1000pt越えはこれで勘弁してけれ。

忍者だと画像粗っ。
nekoakubi.jpg










シャーペンで書いて文字置いただけの雑な作品だけど勘弁。
猫デカッ!? とかも言わないで。あるじの頭ちっさ! とかも。
久しぶり&即興でご覧のあり様だよ!



シークレットゲームBJS更新しました。
地味なオッサン回。
次回も地味だお―。 

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第二章【かぐや姫編】あとがき~ダークサイド~

眼鏡っ! 眼鏡っ! 眼鏡っ! 眼鏡っ!( ゚∀゚)o彡゚
ついにっ! ついにきた! これが興奮せずといられるかっ!
銀髪で! 髪を後ろでまとめて! 眼鏡の青年!

(~10分後~)

ちょっと興奮気味だった双葉です。
銀髪眼鏡キャラの魅力に頭をやられていました。
ぶっちゃけ彼のビジュアルは趣味です。
防人クンが登場して、猫勇者の世界はさらに混沌と化していく。
ちなみに防人クンは日系じゃないです。国際私営万物警護局の本局が日本にあるので源氏名みたいなもん。


さて、あとがきということで何を語ろう。
まじめな話は『なろう』の作者ページでしているのでそっちを読んでくれ。
ダークサイドなのでなんか、こうげんなりすること書くか。


第二章かき終わってかなり暗い話になっちゃった、えへ。
第一章も明るい話じゃなかったのでなんだか猫勇者=真面目小説な感じになってる気がする。
結構真面目に書いてるけどね!

実を言うと、
第一章【雪竜編】、第二章【かぐや姫編】、第三章【ひ・み・つ】となっているが、
当初は、3→1→2と、召還されてから少したった時点からスタートさせる気だった。

簡単に言うと、
三、ファンタジィィィィィィィィィィ!
一、過去話。こんなことが、みたいな。
二、なんか重要な伏線イッパイ。

の流れで行こうと思っていたのだが、第三章は正直はっちゃけすぎてとっつきぬくいかね、とか思い時系列順に掲載することにしたけど、失敗したかなー。

その分第三章では暴れさせるつもりです。
よくあるファンタジーな話にできたらなー、とか思ったり。
地味に性能がチートなあるじと、よくよく考えるとかなりチートな猫が活躍する、読んでて盛り上がる話をば。



とある企画を猫勇者関連で考えていたのだが、まあもう少し時間がかかりそうである。

シークレットゲームBJSはしばし待ってください。

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