小説掲載HP『猫が小説を読む都市伝説』の後書きというか予告というか。ただいま『ネコが勇者の異世界召還論』を連載中!
ちょっとヤバイ双葉です。
最近パソコンの前で全く書き進まない文章とにらめっこしていたせいか眼がおかしくなってしまったようだ。
だって、
9月1日ってなっているんだ………
有り得ない………何にもした記憶がないのに夏が終わっているなんて!
長編一本ぐらい仕上げたいなー、とか思っていたのに全くの手つかずどころか、連載中の猫勇者や某二次創作も全然進まなかった。
何してたんだろう今夏の双葉。
ホント何してたんだ
サイトには関係ないけど一つ長編仕上げたいなー、とか思ってたのに、
猫勇者すら第一話終わったところ。凹む。
まあ、プロットは書き終わっているのであとは文章書くだけ。
9月の12日までには何とか第三章全話終わらせたい。
シークレットゲームも忘れてないよ!
友人と海ぐらい行きたかったが、
彼女と行くから無理、という友情のはかなさを知った夏。
ちんこもげろ。
眼鏡っ! 眼鏡っ! 眼鏡っ! 眼鏡っ!( ゚∀゚)o彡゚
ついにっ! ついにきた! これが興奮せずといられるかっ!
銀髪で! 髪を後ろでまとめて! 眼鏡の青年!
(~10分後~)
ちょっと興奮気味だった双葉です。
銀髪眼鏡キャラの魅力に頭をやられていました。
ぶっちゃけ彼のビジュアルは趣味です。
防人クンが登場して、猫勇者の世界はさらに混沌と化していく。
ちなみに防人クンは日系じゃないです。国際私営万物警護局の本局が日本にあるので源氏名みたいなもん。
さて、あとがきということで何を語ろう。
まじめな話は『なろう』の作者ページでしているのでそっちを読んでくれ。
ダークサイドなのでなんか、こうげんなりすること書くか。
第二章かき終わってかなり暗い話になっちゃった、えへ。
第一章も明るい話じゃなかったのでなんだか猫勇者=真面目小説な感じになってる気がする。
結構真面目に書いてるけどね!
実を言うと、
第一章【雪竜編】、第二章【かぐや姫編】、第三章【ひ・み・つ】となっているが、
当初は、3→1→2と、召還されてから少したった時点からスタートさせる気だった。
簡単に言うと、
三、ファンタジィィィィィィィィィィ!
一、過去話。こんなことが、みたいな。
二、なんか重要な伏線イッパイ。
の流れで行こうと思っていたのだが、第三章は正直はっちゃけすぎてとっつきぬくいかね、とか思い時系列順に掲載することにしたけど、失敗したかなー。
その分第三章では暴れさせるつもりです。
よくあるファンタジーな話にできたらなー、とか思ったり。
地味に性能がチートなあるじと、よくよく考えるとかなりチートな猫が活躍する、読んでて盛り上がる話をば。
とある企画を猫勇者関連で考えていたのだが、まあもう少し時間がかかりそうである。
シークレットゲームBJSはしばし待ってください。